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日本ではまだあまり知られていない・・・海外では当然の常識の「超」短期トップビジネススクール留学。
□「超」短期トップビジネススクール留学ってなんだ?
□行ってみたいけど、英語が超不安!魔法の杖があれば教えて欲しい。
□MBAに興味あるが、一体どうなの?
□MBA以外においしい専攻は?
□ビジネス上、ハクがつく留学があったらどんなものか知っておきたい。
□留学には興味があるけど、いまいちよくわかんない。
□外国人とスグに仲良くなれるマジックワードは?
こんなことは、本でもマンツーマンのコンサルティングでもお伝えできません。全てお伝えしようと思うと、2時間半はかかってしまうからです。それは、まだあまり日本では知られていない、貴重な情報です。
その情報を留学希望者に伝授するセミナーを、2007年12月に開催しました。多くの皆様のご要望にお応えし、そのセミナーの様子を録画したオリジナルDVDを販売することにしました。留学希望者必見です!ぶっちゃけトーク、裏の手、炸裂です。
「短ビジ留学」ー『超』短期トップビジネススクール留学」ー
やってみたいけど不安で不安で仕方ない人へ 10の処方箋」

転職・起業に圧倒的有利!
資金100万円以下でもハーバード、スタンフォード、MITに留学できる
究極の方法とは?
「ハーバード大学留学経験有」。
履歴書にこんな項目が書けたら、すごくかっこいいですよね。
自分の価値を高めて、有利な転職や起業での資金調達を考えているビジネスパーソンなら、「履歴書にハクをつけたい・・・」と誰もが思うもの。
実は、2日間〜10日間くらいで留学できる、「短ビジ留学」(「超」短期トップビジネススクール留学)というものがあることをご存知でしょうか?
しかも費用は数十万円です。
具体的な学校名としては、ハーバード、スタンフォード、MIT(マサチューセッツ工科大学)、コロンビア、ケロッグ(ノースウェスタン大学)、等々・・・!
1週間以内のコースも多く、しかも世界中からエグゼクティブが集まります。
10年前ならいざ知らず、今の時代はMBAよりも「短ビジ留学」の方が現実的。なぜなら、10年前より日本人生徒のMBAの合格率が、激減しているからです。いざMBAを取得しようとしても、実に狭き門になっているのが現状です。
ニューヨークで誰もが知っている某トップビジネススクール。1990年代のバブルの時には、日本人が100人近くいました。ところがいまや片手で数えられるくらいなのです!
しかも、MBAをとっているといって(私もMBAホルダーですが・・・)、必ず給料が上がるウハウハ人生を送れる、という保証もなく(私の友人でMBAをとったばかりに給料が下がってしまった人も・・・!)、そういう意味ではハクにもならないわけです。
単にハクづけ、履歴書に書けるということだったら、2日〜の「短ビジ留学」で充分!
「MBA留学の前哨戦」として、また「お試しビジネス留学」としてもおすすめしています。是非チャレンジしてみてください。
MBAでの1,000万、「短ビジ留学」での100万円、あなたはどちらを払いますか?
【DVDの内容】
・トップビジネススクール留学が必要とされる時代背景
・アメリカの教育制度
・実際の体験談
・平川の訪問記
・トップビジネススクールの留学内容
・一体どこのトップビジネススクールに留学すればいいのか?
・英語はどの程度できていればいいのか?
・「これさえ出来れば大丈夫!」サバイバルするためのストラテジーと超簡単法
・あなたは英語できちんと自己紹介できる?実践してみよう
・パーソナルブランディングの時代
・ビジネス英語とは?
・便利な職種、部署名、役職などの英語単語集付
2時間26分 (2枚組み)
10,000円(税込み・郵送料込)
あなたの人生が変わってしまうかもしれないこの充実の内容で、たったの1万円です!あなたのキャリアアップに、是非、お役立てください。

「短ビジ留学」ー『超』短期トップビジネススクール留学」ー
やってみたいけど不安で不安で仕方ない人へ 10の処方箋
2時間26分 (2枚組み)
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